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相続税の納付期限が迫る

事例5 次から次へと財産が! 納付期限に間に合わない?!

S様のお父様が亡くなられたのは、1年ほど前のことです。

「何をどうしたらよいかわからなかったし、税金を払うほどの財産はないので」
そうした理由から、
S様ご家族はしかるべき手続に何も手をつけていませんでした。

 

無料相談の際に簡易試算を行ったところ、
やはり相続税の発生する見込みは薄く、
作業はスムーズに進んでいくと思われました。

しかし、あらためて調査してみると、
簡易試算の際には出てこなかった共有名義の土地や建物、
満期積立型の保険など、

当初は思いも寄らなかった財産が次々と判明したのです。

「ひょっとしたら、相続税が発生してしまうかも?!」

 

ヒヤヒヤした状態で、結果的にはギリギリのところで評価額を抑えられ、
納付期限(10ヶ月)後の申告という最悪の事態は免れることができました。

すべての手続終了後、S様は
「もっと早くから手続しておけばよかった」
と、しみじみおっしゃいました。

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追伸

「わからないことがある」「個別のアドバイスがほしい」

などとおっしゃる方は、お気軽にご相談ください。

相談は無料で行っています。

無料相談をご利用になり、信頼していただき、

結果として手続をおまかせいただければ幸いですが、

実際にはアドバイスだけで終わる方も多くいらっしゃいます。

当センターとしては、それでもかまわないと考えています。

「相続手続支援センター横浜駅前」という存在を知っていただくことが、

とても大事だと思うからです。

 

まずは、お問合せだけでもされてみてはいかがでしょうか。

と、いくら申しましても、「業者のいうことだから・・」と思われる方も

いるかもしれません。

それでも、相続手続支援センター横浜駅前の思いをお伝えしないよりも、

お伝えした方がいいと思い、書かせていただきました。

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